画像版 RH 210511 補正命令 蓮舫の件 #飯塚謙裁判官 #蓮舫訴訟

画像版 RH 210511 補正命令 蓮舫の件 #飯塚謙裁判官 増井俊満書記官

事件番号 令和3年(ワ)第11651号 慰謝料請求事件

 

1 RH 210511 補正命令 蓮舫の件 封筒 特別送達金1089円也

https://note.com/thk6481/n/n398ff0686484

 

2 RH 210511 補正命令 蓮舫の件 #飯塚謙裁判官

https://note.com/thk6481/n/nf7bd9fb14a4b

https://pin.it/5fg8ZSp

 

3 RH 東京地裁民事4部 飯塚謙裁判官 増井俊満書記官

https://note.com/thk6481/n/nb4e32427e8a5

 

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アメブロ版 RH 210511 補正命令 蓮舫の件 #飯塚謙裁判官 増井俊満書記官

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12674220352.html#_=_

 

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RH 210507 訴状 蓮舫議員の件 #蓮舫議員 

https://marius.hatenablog.com/entry/2021/05/05/214320

 

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補正命令文言

「 請求の趣旨を明らかにすることを命じる。 」

https://pin.it/5fg8ZSp

 

RH 210507 訴状 蓮舫議員の件の「請求の趣旨」は以下の通り。

この文言に対しての裁判を求めている。

 

『 第1 請求の趣旨

以下の事項を認めること。

1 被告( 立憲民主党 蓮舫議員 )が応答しなかった行為は、国民の期待を裏切る行為であること

 

2 被告(蓮舫議員)が応答しなかった行為は、国会議員による行政監視義務違反であること。

 

3 被告(蓮舫議員)が応答しなかった行為は、原告の権利である参議院行政監視委員会に対する請願権の侵害であること。

 

4 慰謝料として金20万円を支払うこと。

5 訴訟費用は被告の負担とすること。 』

 

=> 不明な事項は何処であるかについて、明らかにすることを求める。

 

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画像版 YH 210512受取り 被告準備書面(1) 山上秀明の件 #和波宏典裁判官 

画像版 YH 210512受取り 被告準備書面(1) 山上秀明の件

#和波宏典裁判官 #実本滋裁判官 #浅井彩香裁判官 #熊井孝徳書記官

#藤井宏和上席訟務官 #尾形信周訟務官

 

検察官は、「公訴権」や「捜査権」を持つ唯一の機関である。

犯罪事実が存在し、犯罪事実を認識していながら、「公訴権」を行使しないこと。

この行為は、場所を提供してかくまう以外の方法で、犯人が捜査機関に逮捕・発見されないようにすることに該当し、犯人隠避罪(刑訴103条)に該当する犯罪である。

 

▼ 返戻理由の当否が、「勝敗の分岐点となる事実」である。

「犯罪事実が存在したこと」の認否

 

▼ 藤井宏和上席訟務官の主張を時系列に並べて、図式化してから考える。

=> 「お宅が主張していることは、これ、これ、こういうこと何ですか」と認否を求める。

犯罪事実を認識していても、告訴状返戻しても良いと書かれている法規定を答えさせる。

 

論理展開の俯瞰図を作成する必要があるようだ。

 

▼ 国賠法の不備に付け込んできている。

 

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〇 YH 201111 山上秀明宛て訴状 #山上秀明訴訟

https://marius.hatenablog.com/entry/2020/11/11/182444

 

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アメブロ版 YH 210512受取り 被告準備書面(1) 山上秀明の件

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12674083446.html#_=_

 

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YH 210512受取り 被告準備書面(1) 01山上秀明の件

https://pin.it/4B1Q0oW

https://note.com/thk6481/n/nd512c97af64f

 

YH 210512受取り 被告準備書面(1) 02山上秀明の件

https://pin.it/AwsmX7o

https://note.com/thk6481/n/n7676ce3edb50

 

YH 210512受取り 被告準備書面(1) 03山上秀明の件

https://pin.it/69lWCOd

https://note.com/thk6481/n/n48f297bf977a

 

YH 210512受取り 被告準備書面(1) 04山上秀明の件

https://pin.it/19SFGga

https://note.com/thk6481/n/ncf09342fd29f

 

YH 210512受取り 被告準備書面(1) 05山上秀明の件

https://pin.it/KPbFOqa

https://note.com/thk6481/n/n9f4b38223200

 

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▼ 本件訴訟の核心は、以下のことの真否である。

=> YH 210312 延長通知 #後藤博裁判官 追加費用の件 #今泉香代書記官 #山上秀明の件

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12662686704.html

上記について今泉香代書記官がした説明の真否である。

 

『 第1 請求の趣旨 以下の事項の通りの判決を求める。

「1から13までの請求の趣旨について、1つにつき損害額が、160万円未満であるから、印紙代金が1つにつき1万3千円かかる。

「 印紙代金合計=1万3千円×13 」と、今泉香代書記官のFAXに書かれていたこと。 』

 

印紙代金が巨額になるため、1から13までの請求の趣旨を削除した。 

https://www.courts.go.jp/vc-files/courts/file3/315004.pdf

 

この様にさせると、判決書にどのような効果が起きるか。

〇 (判決事項)民事訴訟法第二百四十六条 

裁判所は、当事者が申し立てていない事項について、判決をすることができない。

 

〇 (判決書)民事訴訟法第二百五十三条

第1項 判決書には、次に掲げる事項を記載しなければならない。

・・・

=> 「請求の趣旨」に記さされた事項については、判決をしなければならない。

 

第2項 事実の記載においては、請求を明らかにし、かつ、主文が正当であることを示すのに必要な主張を摘示しなければならない。

=> 裏読みすると、「判決の結論を導き出すのに必要でない主張は、事実として書かなくてもいいことになっている。

 

〇 (裁判の脱漏)第二百五十八条 

裁判所が請求の一部について裁判を脱漏したときは、訴訟は、その請求の部分については、なおその裁判所に係属する。

 

#210202北澤純一判決書 の脱漏について、問い合わせに答えない。

〇 NN 210419 監督要求 #今崎幸彦長官 に #裁判の脱漏 #北澤純一裁判官 #新田和憲裁判官 #青木裕史裁判官

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12669445522.html

 

#210202北澤純一判決書 

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12654890193.html

#今崎幸彦東京高裁長官

 

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〇 画像版 YM 210419 延長通知 事件番号の情報提供 

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12669841381.html

https://note.com/thk6481/n/n70e831c9bf13

#今崎幸彦長官 から 2か月延長 つまり3カ月も捜すという。

 

▼ 高裁判例を、山上秀明訴訟に出させない魂胆だ。

直ぐに、不意打ち終局判決させる気だ。

 

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画像版 YH 210511 証拠申出書 証人 #田村憲久厚生労働大臣 #田村憲久議員

画像版 YH 210511 証拠申出書 証人 #田村憲久厚生労働大臣 #田村憲久議員 

 

#和波宏典裁判官 #実本滋裁判官 #浅井彩香裁判官 #今泉香代書記官 

#石川毅上席訟務官 #尾形信周訟務官 #山上秀明検事正

 

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アメブロ版 YH 210511 証拠申出書 証人 #田村憲久厚生労働大臣

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12673703987.html#_=_

 

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YH 210511 証拠申出書 01田村憲久厚労大臣

https://pin.it/5iioALm

https://note.com/thk6481/n/n0296a28fdf8d

 

YH 210511 証拠申出書 02田村憲久厚労大臣

https://pin.it/6MSLT1f

https://note.com/thk6481/n/n9baa48ece499

 

YH 210511 証拠申出書 03田村憲久厚労大臣

https://pin.it/4neni5X

https://note.com/thk6481/n/n340e9785fdcb

 

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YH 210511 証拠申出書 04田村憲久厚労大臣

https://pin.it/7DsWY4k

https://note.com/thk6481/n/n9093f223a617

 

YH 210511 証拠申出書 05田村憲久厚労大臣

https://pin.it/3XXOSHQ

https://note.com/thk6481/n/n1d7d6d19c4c4

 

YH 210511 証拠申出書 06田村憲久厚労大臣

https://pin.it/4UsJeEM

https://note.com/thk6481/n/n82716e05fe01

 

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YH 210511 証拠申出書 07田村憲久厚労大臣

https://pin.it/1kWqYQ8

https://note.com/thk6481/n/n685ade373864

 

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事件番号 令和2年(ワ)28555号

原告  

被告 上川陽子法務大臣

 

証拠申出書(田村憲久厚生労働大臣

 

令和3年5月11日

 

和波宏典裁判官 殿

東京地方裁判所 民事1部 御中

 

申出人      ㊞

 

上記当事者間の頭書事件につき、原告は次にとおり人証の申出を行う。

 

1 人証の表示

田村憲久厚生労働大臣

〒100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2

中央合同庁舎第5号館

電話 03-5253-1111

 

2 田村憲久厚生労働大臣の人証の必要性

(1) H300514山名学答申書が虚偽有印公文書であることの証明

 

(2)本件の訴訟において、「 勝敗の分岐点となる事実 」は、以下の事実である。

原告が年金機構に対してした「済通の開示請求に係る業務」が、(業務の範囲)日本年金機構法第27条第1項第3号所定の「 前二号に掲げる業務に附帯する業務に含まれていること 」の真否である。

 

(3) 東京地裁の裁判官及び東京高裁の裁判官は、信用できないこと。

その為、証言虚偽をすれば、選挙において落選する政治家の証言が必要であること。

 

(4) 裁判官が信用できない理由は、以下の通りです。

ア 本件の担当裁判官である和波宏典裁判官は、210319日付け和波宏典第1回弁論期日において、原告に対して、内容虚偽の以下の説明をした事実がある。

 

原告は、和波宏典裁判官に対して、以下の質問をしたところ、内容虚偽の回答をした。

「 担当裁判官が、前澤達朗裁判官から変わった理由は何か。 」

「 前澤達朗裁判官はいなくなった。 」と和波宏典裁判官は回答した。

しかしながら、前澤達朗裁判官は民事第1部の担当裁判官としてWEB公開されている。

https://note.com/thk6481/n/n8a9e19cb5e93

 

イ 「清水知恵子裁判官、進藤荘一郎裁判官」の場合

清水知恵子裁判官等は、「 平成30年(行ウ)第388号 行政文書不開示処分取消請求事件 」において、釈明権を行使せず、審理を尽くさず、平成元年5月16日第2回口頭弁論で、不意打ち弁論打切りを強行した。

 

強行した結果、原告は、適用する法規定である日本年金機構法の顕出を妨害された。

 

原告が、国民年金保険料の納付済領収書について、日本年金機構に対してした保有個人情報開示請求において、開示判断の基準となる法令は、日本年金機構法第27条第1項第3号所定の「 附帯業務 」であること。

年金機構の附帯業務に、済通開示請求の業務が含まれていることの真否である。

 

しかしながら、清水知恵子裁判官は、191114清水知恵子判決書では、日本年金機構法は顕出しておらず、法令判断を恣意的に誤り、日本年金機構側を勝たせた。

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12548060133.html

清水知恵子裁判官等による恣意的犯行である。

 

ウ 「北澤純一裁判官、新田和憲裁判官、青木裕史裁判官」の場合

「 令和元年(行コ)第313号 行政文書不開示処分取消請求事件 」において、原告は、北澤純一裁判官に対して、適用すべき法令は、日本年金機構法第27条第1項第3号所定の「 附帯業務 」であると法規定を明示したこと。

 

しかしながら、北澤純一裁判官は、210202北澤純一判決書では、法令判断において、日本年金機構法第27条第1項第3号の規定は、適用すべき法規定ではないとの判断を示した。

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12654890193.html

 

適用すべき法規定ではないと判断した上で、210202北澤純一判決書は、日本年金機構側を勝たせた。

北澤純一裁判官等による犯行である。

 

(5) 本件においては、犯罪事実の存否が、「勝敗の分岐点となる事実」である。

「犯罪事実の存否」は、「日本年金機構法第27条第1項第3号の規定の適用の当否」と共変関係にある。

 

共変関係にあることから、「日本年金機構法第27条第1項第3号の規定の適用の当否」に係る証拠資料として、国会図書館請求記号=「Z6-272」 タイトル=「週刊社会保障」を書証提出した。

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12659112775.html

 

しかしながら、和波宏典裁判官による訴訟指揮は信用できない。

文書資料では、優位的地位を利用し、解釈を歪曲する可能性がある。

 

田村憲久厚生労働大臣の証言ならば、虚偽証言をすれば、落選させることができるため、信用度が高い。

如何にイカサマな裁判官でも歪曲(事実を故意に歪めて、相手に偽った内容を伝えること)できないと判断したことが理由である。

 

3 証すべき事実  

原告が年金機構に対してした「済通の開示請求に係る業務」が、(業務の範囲)日本年金機構法第27条第1項第3号所定の「 前二号に掲げる業務に附帯する業務に含まれていること 」の証明。

 

4 尋問事項

尋問事項は、尋問調書の通りである。

なお、尋問調書の取扱いについては、(書類に基づく陳述の禁止)民訴法第二〇三条但し書きの適用を申し出ること。

また、尋問調書を事前に、田村憲久厚生労働大臣に送付することを求めること。

コロナ対策で忙しい場合は、(尋問に代わる書面の提出)民訴法第二百五条の適用を求める。書面尋問の場合は、氏名は田村憲久、職印は厚生労働大臣にて提出することを求める。

以上、証拠申出書

 

 

尋問調書田村憲久厚生労働大臣

 

証人 田村憲久議員は、厚生労働大臣であり、日本年金機構に対して、業務委託をしており、(目的)日本年金機構法第1条により、日本年金機構を監督する立場にある。

 

第1 原告が年金機構に対してした「済通の開示請求に係る業務」が、(業務の範囲)日本年金機構法第27条第1項第3号所定の「 前二号に掲げる業務に附帯する業務に含まれていること 」についての認否。

 

=>認諾 次の質問に移る。

=>否認 

「 最高裁判例

https://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=84502

平成26(行フ)2

移送決定に対する抗告棄却決定に対する許可抗告事件

平成26年9月25日

最高裁判所第一小法廷

民集 第68巻7号781頁 」

 

上記の最高最判例<2p>の以下の記載について質問する。

『 イ機構は,厚生労働大臣の監督の下に,同大臣と密接な連携を図りながら,政府が管掌する国民年金事業等に関し,国民年金法等の規定に基づく業務等を行うこととされているところ(機構法1条),機構法の制定に伴う国民年金法等の改正により,同法等において上記事業等に関して社会保険庁長官が行うものとされていた権限及び事務は厚生労働大臣に移管され,上記事業等のうち国の歳入及び歳出に係るものは同大臣の処分として行うものとされる一方で,その他のものは機構に行わせるものとされた(機構法27条1項)。 』

 

〇 上記の判示についての確認。

まず、「社保庁の業務すべて」が「厚生労働大臣」に移管。

次に、厚生労働大臣が引き継いだ業務のうち、年金機構が行う業務は2種類に分類される。

①権限に係る事務の委任、②事務の委託(国の歳入及び歳出に係るものは同大臣の処分として行うもの)

=> 確認する。

=> 齟齬がある。

齟齬について、釈明させる。

 

〇 済通の保有個人情報開示請求に係る業務は、国の歳入に係るものであるから、権限は厚生労働大臣に留保したまま、具体的な事務処理については年金機構に行われる業務であること。

このことについて確認させる。

=> 確認する。

=> 齟齬がある。

齟齬について、釈明させる。

 

〇 民間委託であるコンビニ店舗収納については、契約当事者としては、厚生労働大臣が行い、その事務処理は年金機構が行うこと。

このことについて確認させる。

=> 確認する。

=> 齟齬がある。

齟齬について、釈明させる。

 

〇 事務の委託のうち、「保険料の徴収に係る事務」及び「被保険者記録の原簿への記録」については、年金機構が行う事務処理であること。

このことについて確認させる。

=> 確認する。

=> 齟齬がある。

齟齬について、釈明させる。

 

〇 「被保険者記録の原簿への記録」については、済通は原始記録であることから、済通の管理責任は日本年金機構にあること。

このことについて確認させる。

=> 確認する。

=> 齟齬がある。

齟齬について、釈明させる。

 

 

第2 「国民年金保険料の納付受託事務に関する契約書」の表紙について。

https://pin.it/7gpEepZ

https://note.com/thk6481/n/nf3f28ee3092b

 

〇 「納付受託要領の表紙」には、日本年金機構国民年金の表示があること。

=> コンビニ本部と厚生労働省との2者間契約書であるにも拘らず、「納付受託要領の表紙」には、日本年金機構国民年金部の表示があること。このことについて、理由を釈明させる。

 

〇 「国民年金保険料の納付受託事務に関する契約書の表紙には、厚生労働省年金局事業管理課の表示の下に日本年金機構国民年金部の表示があること。」、このことについての、認否をさせる。

=> 認諾 次の質問に移る。

=> 否認 

「納付受託要領の表紙」には、日本年金機構国民年金部の表示があること。

一方、「納付受託事務に関する契約書の表紙」には、日本年金機構国民年金部の表示がないこと。

 

このことについて、釈明させる。

 

第3 日本年金機構は、「国民年金保険料の納付受託事務に関する契約書」を所持していること。このことについて、認否を求める。

=> 認諾 次の質問に移る。

 

=> 否認 

①==> 契約書を持っていない日本年金機構に対して、「契約内容の履行を、どの様にして果たさせているのか」について、釈明させる。

 

②==> 以下のH310514 山名学答申書において、日本年金機構山名学等委員に対して、契約書を提出している。

https://www.soumu.go.jp/main_content/000550833.pdf

「 諮問庁:日本年金機構

諮問日:平成30年2月7日(平成30年(独個)諮問第8号)

答申日:平成30年5月14日(平成30年度(独個)答申第7号)

事件名:本人が特定年度に納付した国民年金保険料の納付書の不開示決定(不存在)に関する件 」

 

この時に、年金機構が提出した答申書は、日本年金機構が所持している契約書であること。

このことについて、認否させる。

 

第4 (役員の職務及び権限等)日本年金機構法第十二条第4項第二号に、管理状況を監査するとあること。

この管理状況の監査対象に「個人情報である済通」は含まれることの認否について答えさせる。

=> 認諾。 尋問終了。

=> 否認。

納付者の個人情報が記載された済通の管理状況について、「監査している者は誰であるか。」、について釈明させる。

 

尋問時間 15分

 

以上、田村憲久厚生労働大臣への尋問事項。

画像版 YH 210511 文書送付嘱託申立書(契約書) #田村憲久厚生労働大臣 #山上秀明検事正

画像版 YH 210511 文書送付嘱託申立書(契約書) #田村憲久厚生労働大臣 #山上秀明検事正 

 

#和波宏典裁判官 #実本滋裁判官 #浅井彩香裁判官 #今泉香代書記官 #石川毅上席訟務官 #尾形信周訟務官

 

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アメブロ版 YH 210511 文書送付嘱託申立書(契約書) 厚労省

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12673644091.html#_=_

 

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YH 210511 文書送付嘱託申立書(契約書) 厚労省

https://pin.it/5MKcRB1

https://note.com/thk6481/n/ne7d56015f99f

 

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事件番号 令和2年(ワ)28555号

原告 

被告 上川陽子法務大臣

 

文書送付嘱託申立書(厚生労働省に)

 

令和3年5月11日

 

和波宏典裁判官 殿

東京地方裁判所 民事1部 御中

 

原告        ㊞

 

頭書の事件について、(文書送付の嘱託)民訴法第二二六条により下記の書類の送付嘱託を申立てます。

 

 

1 文書の表示 

国民健康保険料の納付受託事務に関する契約書 

 

2 文書の所持者

(1)住所 〒100-8916 東京都 千代田区霞が関1丁目2−2

(2)氏名 厚生労働大臣

 

3 証明すべき事実

国民年金保険料の納付受託事務に関する契約書」には表紙があること、及び表紙には日本年金機構国民年金部の表示があること。

 

上記の契約書について開示請求をしたところ、開示決定がなされた。

しかしながら、原本の閲覧に行ったところ、担当者後藤裕治厚生労働省職員は、原本と言いつつも、冊子の状態ではなく、1枚1枚バラバラにした状態で閲覧させられ、表紙については、閲覧できなかった。

以上

画像版 TR 210508 公定力取消し要求(再送) #武田良太総務大臣 宛て #H300514山名学答申書 の件 #武田良太議員

画像版 TR 210508 公定力取消し要求(再送) #武田良太総務大臣 宛て #H300514山名学答申書 の件 #武田良太議員 #武藤真郷大臣官房秘書課長

 

〇 画像版 TR  210506 返戻 公定力取消し要求書の返戻 #武田良太議員

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12673024061.html

 

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アメブロ版 TR 210508 公定力取消し要求(再送) #武田良太総務大臣

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12673099172.html#_=_

 

*******

TR 210508 公定力取消し要求(再送) 武田良太総務大臣

https://pin.it/2ufx2E2

https://note.com/thk6481/n/n1256576a229f

 

*****************

令和3年5月8日

 

武田良太総務大臣 殿

秘書課FAX 03-5253-5078 

〒343-0844 埼玉県越谷市大間野町 

                氏名                ㊞

                FAX 048-985―

 

210425日付け公定力取消についての要求に係る公定力を解消するまでの予定について( 再送付 )

 

前略 

私は、武田良太総務大臣宛ての「 210425日付け公定力取消についての要求 」をした者です。

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12670416415.html

 

このことについて、令和3年5月6日付けで、公定力取消し要求書が、総務省情報公開・個人情報保護審査会から、返戻されました。

 

返戻理由は、『 ( H300514山名学答申書については、 )当審査会における全ての審査は終了しております。 』です。

 

つまり、武田良太総務大臣は、回付先を誤っています。

210425公定力取消し要求書をきちんと読んだ上で、適切な部署に回付することを求めます。

その為、210506返戻理由書と返戻書類一式とを、再送します。

草々

 

 

 

画像版 TR  210506 返戻 公定力取消し要求書の返戻 #武田良太議員 #迂回拒否

画像版 TR  210506 返戻 公定力取消し要求書の返戻 #武田良太議員

https://pin.it/6wxHI1q

https://note.com/thk6481/n/ndecf7f8f314b

 

『 公定力取消し要求書が、総務省情報公開・個人情報保護審査会事務局総務課にない回付されました。 』

 

『  ( H300514山名学答申書については、 )当審査会における全ての審査は終了しております。 』

 

************

アメブロ版 TR  210506 返戻 公定力取消し要求書の返戻 #武田良太議員

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12673024061.html#_=_

 

=> 「 発番が無い 課長名が無い 公印がない 」

つまり、軽微な文書扱いで、既に破棄処分できる。

 

*************

〇 TR 210425 武田良太総務大臣 宛て 公定力取消についての要求 #武田良太議員 

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12670416415.html

 

****

以上

 

画像版 RH 210507 訴状 蓮舫議員の件 #蓮舫議員 #H300514山名学答申書 の関連 

画像版 RH 210507 訴状 蓮舫議員の件 #蓮舫議員 #H300514山名学答申書 の関連 #参院行政監視委員会 #野田国義議員 #立憲民主党 

 

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アメブロ版 RH 210507 訴状 蓮舫議員の件 #蓮舫議員 

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12672714626.html#_=_

 

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RH 210507 訴状 01蓮舫議員の件 

https://pin.it/UTULEsg

https://note.com/thk6481/n/n097fae67dad8

 

RH 210507 訴状 02蓮舫議員の件 

https://pin.it/3FLzRuc

https://note.com/thk6481/n/n6dcaeb156412

 

RH 210507 訴状 03蓮舫議員の件 

https://pin.it/7yuxA5i

https://note.com/thk6481/n/n4b19eea73c84

 

RH 210507 訴状 04蓮舫議員の件 

https://pin.it/Q3c5uBq

https://note.com/thk6481/n/n8e04275d6c53

 

RH 210507 訴状 05蓮舫議員の件 

https://pin.it/4sJChQw

https://note.com/thk6481/n/n600078a9635c

 

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  収  入            訴状(蓮舫議員の件)

   印   紙                                                

(2千円)

 

                          令和3年5月7日 

 

 東京地方裁判所民事部 御中

 

        〒343-0844 埼玉県越谷市大間野町

              原告 

  

        送達場所 原告自宅

                電 話 048-985-

        FAX 048-985-

 

        〒100-8962東京都千代田区永田町2-1-1

参議院議員会館411号室

        被告 蓮舫

        TEL: 03-6550-0411

FAX: 03-6551-0411

 

慰謝料請求事件

訴訟物の価額    20万円

ちょう用印紙額 2千円

 

第1 請求の趣旨

以下の事項を認めること。

1 被告( 立憲民主党 蓮舫議員 )が応答しなかった行為は、国民の期待を裏切る行為であること

2 被告(蓮舫議員)が応答しなかった行為は、国会議員による行政監視義務違反であること。

 

3 被告(蓮舫議員)が応答しなかった行為は、原告の権利である参議院行政監視委員会に対する請願権の侵害であること。

 

4 慰謝料として金20万円を支払うこと。

5 訴訟費用は被告の負担とすること。

 

第2 請求の原因

(1) 原告と被告らの関係について

ア 原告は日本国民であり、被告は、立憲民主党参院議員である。

 

イ 原告は、被告(蓮舫議員)に対して、参議院行政監視委員会に対する請願書提出に伴う議員紹介のお願いをした。( 甲1乃至甲3 )

https://marius.hatenablog.com/entry/2021/05/05/155740

 

ウ 「 令和3年4月20日付け議員紹介のお願い 」において、以下の文言を伝えた。

『 なお、お願いできるか否かについては、断られた場合には他の議員にお願いする都合がありますので、4月末までにFAXにてお知らせくださいますようお願いします。

また、お願いできない場合は、その理由をお知らせください。』

 

エ しかしながら、被告(蓮舫議員)は、4月末までに応答をせず、日本国人たる原告の期待を裏切った。

 

(2) 被告(蓮舫議員)が応答しなかった行為は、以下の理由で参議院議員の行為として違法であること。

 

ア H300514山名学答申書とは、『 諮問庁:日本年金機構 諮問日:平成30年2月7日(平成30年(独個)諮問第8号) 答申日:平成30年5月14日(平成30年度(独個)答申第7号) 事件名:本人が特定年度に納付した国民年金保険料の納付書の不開示決定(不 存在)に関する件 』に係る答申書のことであり、WEB公開されている。

https://www.soumu.go.jp/main_content/000550833.pdf

 

イ 原告は、水島藤一郎年金機構理事長に対して「国民年金保険料の納付書の保有個人情報開示請求」をした。

開示請求に対し、水島藤一郎年金機構理事長は、不開示決定処分をした。

 

ウ 原告は、総務省情報公開・個人情報保護審査会に対して、不服審査申立てをしたところ、H300514山名学答申書で「不開示処分妥当」との答申をした。

 

エ 水島藤一郎年金機構理事長は、H300514山名学答申書を根拠として、原告に対して、不開示の裁決をした。

 

オ しかしながら、原告は、甲4号証 『 国会図書館請求記号=「Z6-272」 H190716週刊社会保障 No.2440 』を発見した。

https://marius.hatenablog.com/entry/2021/02/27/155132

 

カ 上記の図書によれば、年金機構は、(業務の範囲)年金機構法等第二十七条により、済通を法的に支配していること。

法的に支配していることから、年金機構の保有文書であることが判明した。

よって、H300514 山名学答申書は、虚偽有印公文書であることが判明した。

 

キ 総務省情報公開・保有個人情報審査会の答申状況のWEBページには、現在も表示されており、公定力を持ち続けている。

公定力とは、行政行為がたとえ違法であっても、権限のある行政庁が取り消す、または裁判所が取り消すまでは、有効なものとして扱われるという効力です

 

ク そこで、H300514山名学答申書の内容虚偽を正す目的で、まず、野田国義参議院行政監視委員長対して請願書提出に伴う議員紹介のお願いをした。

 

ケ しかしながら、野田国義議員からは以下の文言の断りがあった。

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12658916006.html

『 参議院行政監視委員長として中立性を保つ必要があることから、本委員会に付託される可能性のある請願の紹介については、お断りしています。 』である。

 

コ 次に、国会での行政監視の舌鋒鋭い蓮舫議員に対して、請願の紹介をお願いした。

しかしながら、判断期限としてお願いした4月末になっても、FAX回答が届いていない事実がある。

https://note.com/thk6481/n/nee755ba7e268

 

サ 野田国義議員からは、断り状が郵送されている。

蓮舫議員はFAXさえ寄こさない。

 

シ 被告(蓮舫議員)が応答しなかった行為は、以下に該当する不当行為であること。

原因は、蓮舫議員には、参議院議員として果たすべき行為への認識が欠落していることによる。

 

1 国民の期待を裏切る行為であること

2 行政監視義務違反であること。

3 原告の参議院行政監視委員会に対する請願権の侵害であること。

 

ス 被告(蓮舫議員)が応答しなかった行為の結果、総務省から公定力の取消しは行われておらず、虚偽有印公文書であるH300514山名学答申書は、厳然として公定力を持っている。

原告は、未だに憲法で保障されている知る権利の侵害を受け続けていること。

 

蓮舫議員が、参院行政監視委員会に対して、請願書を提出していれば、知る権利の回復はできたこと。

このことを理由として、蓮舫議員に対し、慰謝料を請求する。

 

第3 蓮舫議員に対しての求釈明

ア 210402日付け議員紹介のお願い、210414日付け進捗状況の問合せ、210420日付けについては、届いていることの認否を求釈明

 

イ 上記の3文書は読んだことについては、読んだことの認否を求釈明

( 読んだ場合は、H300514山名学答申書は、虚偽有印公文書であることが理解したとして、今後の訴訟は勧めます。 

理解したと判断した理由は、以下の通り。

追伸にて「不明な点がありましたら、FAXを下さい。」と記載してあること。

原告は、被告(蓮舫議員)からの問合せFAXを受信していないこと。

 

=> 読まなかった場合について。

蓮舫議員は、通常、レターパック文書やFAX文書を読まずに、破棄処分するのか否か。

==> 応答できなかった合理的理由が存在することについて、釈明を求める。

 

ウ 答弁書を作成する段階では、甲1号証乃至甲4号証を読むことになる。

「 H300514山名学答申書は虚偽有印公文書であること 」が理解できたことについて認否を求釈明

 

=> 理解できなかった場合、不明な点について、求釈明

 

エ 「 H300514山名学答申書は虚偽有印公文書であること 」が認識できた場合、以下について求釈明

原告が受けている「知る権利の侵害」を除去するために、蓮舫議員が議員紹介をすることの認否について求釈明

=> 議員紹介をしない場合、どの様な理由でしないのかについて、求釈明

 

▼ 証拠方法

甲1号証 令和3年4月2日付け議員紹介のお願い

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12665892681.html

 

2 甲2号証 令和3年4月14日付け進捗状況の問合せ 蓮舫議員に

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12668526224.html

 

3 甲3号証 令和3年4月20日付け議員紹介のお願い

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12669246191.html

 

4 甲4号証 『 国会図書館請求記号=「Z6-272」 H190716週刊社会保障 No.2440 』

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12659112775.html

 

附属書類

1 訴状正本・副本                  各1通

2 甲1号証(写し)        2通

3 甲2号証(写し)        2通

4 甲3号証(写し)        2通

5 甲4号証(写し)          2通

6 原告証拠説明書          2通

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12672658461.html

 

以上