画像版 AB 260604 原状回復請求訴訟前の問合せ アメブロ
Ⓢ 相談260602 AB ブログが削除 原状回復訴訟 内容証明郵便 アメブロ対策
https://plaza.rakuten.co.jp/marius/diary/202606020002/
**********************
https://note.com/grand_swan9961/n/n7cff3bcb1b30?app_launch=false
http://blog.livedoor.jp/marius52/archives/5682869.html
https://plaza.rakuten.co.jp/marius/diary/202606030002/
https://kokuhozei.exblog.jp/36490780/
https://paul0630.seesaa.net/article/520841505.html?1780453032
https://mariusu.muragon.com/entry/4387.html
http://paul0630.blog.fc2.com/blog-entry-6296.html
https://anecdote52.jugem.jp/?eid=2065
https://thk6581.blogspot.com/2026/06/ab260604_01833702407.html



*********************
1 AB 260604 原状回復請求訴訟前の問合せ 01アメブロ
https://livedoor.blogimg.jp/marius52/imgs/3/c/3c38f78d.jpg
2 AB 260604 原状回復請求訴訟前の問合せ 02アメブロ
https://livedoor.blogimg.jp/marius52/imgs/7/4/74f72746.jpg
3 AB 260604 原状回復請求訴訟前の問合せ 03アメブロ
https://livedoor.blogimg.jp/marius52/imgs/1/a/1ae155cd.jpg
*************
【 p1 】
原状回復請求訴訟前の問合せ
令和8年6月4日
株式会社サイバーエージェント アメーバブログ運営事務局 御中
(〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町40番1号 Abema Towers)
差出人
(氏名)
(住所) 〒343-0844 埼玉県越谷市大間野町 丁目 番地 号
(メールアドレス)
件名:アメーバブログにおける記事削除・投稿停止措置に関する理由開示および原状回復請求
1 通知の趣旨
貴社が私のアメーバブログアカウントに対して以下の行為をしたこと。
・過去15年間の記事の全削除
・投稿停止措置
・特定記事の閲覧禁止措置
このことについて、理由の開示と原状回復(データ復元)を正式に請求するものです。
2 事実経過
1 私は約15年間にわたりアメーバブログを利用し、行政訴訟・情報公開請求・裁判資料の整理等、公益性の高い内容を投稿してきました。
2 令和6年に入り、投稿後しばらくして閲覧禁止となる記事が3件程度発生しました。
3 他の9つのブログでは同様の措置は一切なく、アメブロのみで発生していました。
4 令和6年5月に入り、閲覧数が1桁から300件超に急増する日が続きました。
5 その直後、貴社は事前通知なく、 - 過去15年間の記事の全削除 - 投稿停止 を実施しました。
6 貴社から送付されたメールには「規約違反の可能性」との抽象的記載があるのみで、利用規約13条のどの行為に該当したのか具体的説明はありませんでした。
【 p2 】
3 規約13条の適用についての疑義
貴社が削除理由として想定していると思われる「利用規約13条(禁止事項)」について、 私の投稿内容は以下の通り、いずれにも該当しません。
・法令違反
・公序良俗違反
・誹謗中傷
・他者権利侵害
・スパム
・運営妨害
私の投稿はすべて、行政訴訟・情報公開請求・裁判資料の整理等、事実に基づく公益性の高い内容である。
それゆえ、規約13条の禁止事項に該当する要素は一切ありません。
したがって、貴社の措置は 規約13条の適用範囲を逸脱した違法な措置 であると考えます。
4 貴社の措置の違法性
貴社の措置は以下の点で重大な問題があります。
1事前通知なし、且つ、理由説明なし。
2過去15年分の記事全削除という過剰措置。
3規約違反行為の特定がない。
4訴訟活動に必要な資料の消滅(証拠保全妨害)。
5表現の自由の侵害(憲法21条)。
6信義則違反(民法1条2項)。
7債務不履行(民法415条)および不法行為(民法709条)に該当。
特に、訴訟活動に使用していた資料が消滅したことは、 訴訟権の侵害(憲法32条) にも該当し得る重大な問題です。
5 請求事項(回答期限付き)
つきましては、以下の事項について 書面にて明確な回答を求めます。
(1)削除理由の開示(必須)
利用規約13条のどの項目に該当すると判断したのか、 具体的な投稿URL・該当箇所・判断根拠 を明示してください。
【 p3 】
(2)削除された記事データの復元(原状回復)
貴社が保持するバックアップデータから、 過去15年間の記事データ一式の復元 を求めます。
(3)投稿停止措置の解除
規約違反が存在しない以上、投稿停止措置の解除を求めます。
6 回答期限
本書面到達後 14日以内 に、書面にて回答をお願いします。
期限までに誠実な回答がない場合、 やむを得ず 民事訴訟(原状回復請求) を提起する予定です。
7 送付方法
本書面はレターパックプラス600にて送付しています。
以上